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生如夏花之絢爛,死如秋葉之靜美
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克哉X御堂篇小說篇發售郵件

內文

御堂「何を読んでいるんだ? 佐伯」
克哉「俺と御堂さんの軌跡が本になったんですよ」
御堂「そうか。いよいよ私たちの業績も評価されるようになったのだな」
克哉「何言ってるんです。この本が、ビジネス書に見えますか?」
御堂「どういうことだ?」
克哉「この“鬼畜眼鏡 鬼畜克哉×御堂編”は、 全国の物好きたちがあなたの痴態を堪能するための本ですよ。 さらに補足しておくと、特にエロ度が濃いものが刊行されるという ビーボーイスラッシュノベルからの発売だ。 はっきり言って、ほとんどがアダルトシーンだと 言っても過言ではない」
御堂「ということはまさか、君も……」
克哉「ええ、しっかりを読ませてもらいました。 まさか、あの時御堂さんがこんなことを考えていたとはねえ……」
御堂「さ、佐伯、これはフィクションだ。信じるな」
克哉「そういうことにしてあげてもいいですが……、 実際のあなたのエロさはこんなものじゃありませんしね」
御堂「佐伯!!」
克哉「ということで、俺の孝典の心の中まで覗けるノベルズは好評発売中だ。 余すところ無く味わえよ」
翻譯 御堂「你在看什麼書?佐伯」 佐伯「我跟御堂先生的事跡啊,現在出版成書了。」 御堂「是啊,終於也要對我們的業績作出評價了啊。」 佐伯「你在說什麼啊?你看這本書,像商業類的書嗎?」 御堂「那不然是什麼?」 佐伯「這本是鬼畜眼鏡-克哉X御堂篇的小說, 這是為了滿足全國的人都對於你痴態的好奇而出版的書啊。 而且更有新篇,聽說H度可是特別高的一本,由Be-Boy出版的小說。 說白一點,即使說他是成人小說也絕不為過。」 御堂「這樣說的話,難不成你也……」 克哉「是啊,我已經仔細地看過了。 沒想到,原來那時候的御堂先生,是在想著這樣的事情啊……」 御堂「佐、佐伯,那個是虛構的。信我吧。」 克哉「你要這樣認為也沒關係…… 但我知道實際上的你H度可不只是這樣呢。」 御堂「佐伯!!」 克哉「所以說,能夠窺探我的孝典內心世界的小說現正好評發售中。 在其他的地方可沒辦法品嚐到的啊。」
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